エセックス大学ビジネススクールのコース修了

今年も、母校エセックス大学の大学院が開講しているウェビナーシリーズを修了しました!


今年のテーマは
The Cost-of-Living Crisis – How is the Global Economy reacting?
(生活費の危機 – 世界経済はどう対応しているのか?)

講義はこのようなタイトルでした: 
The role of AI in tackling the problem of food waste/Dr Jordon Lazell
(食品廃棄問題への取り組みにおけるAIの役割)
For the organisation or against it?/Dr Danielle Tucker
(組織に賛成か反対か?)
Platform, Algorithmic Management, and the Future of Work/Dr Jamie Woodcock
(プラットフォーム、アルゴリズム管理、そして仕事の未来)
Legitimate or Illegitimate? Shades of Grey in Legitimacy Perceptions/Dr Sonia Siraz
(合法?非合法?正当性の認識における灰色の影)
AI-Driven Eco-Innovation and Circular Economy: Pioneering Sustainable Business Strategies/Dr Marta Arranz 
(AIを活用したエコイノベーションとサーキュラー・エコノミー: 持続可能なビジネス戦略の開拓)

AI関連の講義は特に楽しみにしていたので
とても面白かったです。
新しい知識のインプットは楽しいですね。

 倉林知子
倉林知子

イギリス・エセックス大学経済学部を卒業後、日本のテレビ局でアナウンサー兼記者としてキャリアをスタート。テレビ・ラジオを中心としたメディアでアナウンサーとして活動しながら、国連機関・国際機関でコミュニケーションスペシャリストとしても働いています。アナウンスは日本語と英語で行っています。ライフワークは国内外でのボランティア活動です。

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