国連・国際機関での仕事 世界保健機関(WHO)に移籍しました 7月 3, 2024 少し前に世界銀行(World Bank)から世界保健機関(WHO)に移籍しました! 画像はバイオグラフィーのページから(日本語、英語) 仕事は変わらずコミュニケーション関連の業務や翻訳のチェッカーをしています。 医者になりたかったくらい医学に興味があるので・食料(国際農業開発基金、IFAD)・教育(教育のためのグローバルパートナーシップ、GPE)に続き好きな分野の仕事が出来てありがたいです。 倉林知子 イギリス・エセックス大学経済学部を卒業後、日本のテレビ局でアナウンサー兼記者としてキャリアをスタート。テレビ・ラジオを中心としたメディアでアナウンサーとして活動しながら、国連機関・国際機関でコミュニケーションスペシャリストとしても働いています。アナウンスは日本語と英語で行っています。ライフワークは国内外でのボランティア活動です。 Tweet on X Facebook LinkedIn WHO健康開発総合研究センター(WHO神戸センター) 2025年12月29日 WHO健康開発総合研究センター(WHO神戸センター)の仕事で 会議出席のため神戸へ 2024年12月7日 WHOの仕事で、先週初めて神戸に行きました。地元関西、日本は “The 8th Global Symposium on Health Systems Research”に参加 2024年11月24日 WHO(世界保健機関)の仕事で「The 8th Global @tomoko.kurabayashi 今年も西新井大師の指輪を1月上旬に買いに行ってきました! 今年は去年より来年より再来年より良い年ら ユニセフの事業「子どもにやさしいまちづくり」。 今日は候補となった磐田市がこれから歩むプロセスと こ ユニセフの事業「子どもにやさしいまちづくり」。 今日は子どもにやさしいまちの基準を10個紹介します。 ユニセフの事業「子どもにやさしいまちづくり」。 2日目の今日は「子どもにやさしいまち」がどんな街なの 今日から4日連続で、ユニセフの事業「子どもにやさしいまちづくり」を紹介します。 紹介の今日はこの事業 今日もCOP30について、前回の続きです。 ❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.:*: